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ブチ抜く力 与沢翼(著)を読んでみた [仕事術]

  • ブチ抜く力  
  • 与沢翼(著)
  • 与沢さんの書籍で期待していたんですが、少し物足りなさを感じました。
  • 基本的な考えが絶対にブレないところが、与沢さんの成功の秘訣ですね。
  • 普通が好きな人には全く理解されないし、煙たがられるでしょうけど、
  • ブチ抜いていきたい人にはオススメですね。
  • 成功する為には、短期集中で特化することが必要との事!
  • 与沢さんの生き方の本質とスキルの上達が学べます。
  • “秒速で1億円稼ぐ男”を異名に持つ与沢翼氏による自叙伝です。
  • 個人的びは数億円を稼ぐまでの道のりが知りたかったんですが
  • さすがにそこまでは書かれていなかったのが少し残念です。

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THE TEAM 5つの法則 (NewsPicks Book) 麻野 耕司てどう? [リーダーシップ]



THE TEAM 5つの法則 [ 麻野耕司 ]

 

【内容情報】(出版社より)

●偉大なチームに必要なのは「リーダー」ではなく『法則』だ


「個」の重要性が叫ばれている今。そこからさらなる成長・脱却を遂げるためには、


個と個をつなぐ「チームワーク」が重要だ。 


しかし、私たちは正しいチームづくりを教わったことがあっただろうかーー。 


本書は経営コンサルタントとして数多くの組織変革に関わってきた著者が、


Aim(目標設定)、Boarding(人員選定)、Communication(意思疎通)、Decision(意思決定)、


Engagement(共感創造)という 5つの法則をもとに、成功するチームとはなにかを科学的に解明した、


チームづくりの決定版だ! 


(本文「はじめに」より) 



【本を読んだ感想】

チームで結果を出すことが求められている人には、最適の本だと思います。


過去にうまくいった時や失敗した時の理由が理論で分かるようになりました


今後も私のマニュアル書して手元に置いて何度も読み返していきたい書籍です。



「意義目標がなければ作業と数字の奴隷になる」といった内容は、


まさしく現状を打破するための名言です!



また、「コミュニケーションの機会が多くて、みんなで話し合うほうが良い」と


思っていましたが、一見正解であると思っていた考えが実は誤解であったと知らされました。


法則」にもとづいて誤解を解明している本書は、「すごい!」の一言しかいいようがありません。





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「仕事が速いのにミスしない人は、何をしているのか?」飯野謙次 (著) [仕事術]


仕事が速いのにミスしない人は、何をしているのか?
 飯野謙次   (著) 
著者は「失敗学会」創設メンバーで、ミスのオーソリティです。
本の内容は、仕事上のミスを防ぐ方法を具体的事例に基づき解説しています。
仕事のスピードアップより、ミス・失敗を減らす事に重点を置いて書かれています。
仕事でミスをするということが、いかに致命的で、信用を失うか。
そのことを身につまされて感じられる内容となっています。
ただ、本の厚さの割に情報量が少ないです。
私が一番気に入った内容は、
・チェックリストはアメリカ式がいい
・ダブルチェックはさかさまから読む
・暗黙知に気を付ける
です。詳細な内容はコチラから

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「仕事が速い人はどんなメールを書いているのか」 平野友朗 (著) [仕事術]

仕事が速い人はどんなメールを書いているのか
  
平野友朗   (著) 
本を読んで一番に感じた事は、「早くメールを書きたい!」と思いました。
さすがに1万通以上のメールを添削してきた著者であると納得させられました。
また、改めて手際よくメールを処理する事の重要性を認識しました。
内容は短くまとめられているので、非常に読みやすいです。1日で読破することも
可能です。GW中に読破できそうですね。
新入社員よりも少しベテランの社員向けの内容かもしれません。

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最短の時間で最大の成果を手に入れる 超効率勉強法を読んでみた感想


書籍を読む時間がない人や昇進試験対策を短時間で行ないたいと感じているあなたへ


毎日送られてくる膨大なメール


会社での地位が上がるに従って目を通さなければならない資料


自分の昇進のための勉強時間の確保


他の部署とのミーティング・・・・等々で自分の仕事を集中して行える時間の

確保が大変ではないですか?


私もあなたと同じで勉強時間の確保に大変苦労をしました。


帰宅時間は遅く、睡眠時間が削減される状況でした。


このような状況で私が考えた事は、簡単に実践できる勉強法・仕事法はないか?

といった素朴な疑問でした。



現在の仕事を進めて上で役に立つと感じた書籍は、ズバリこちらです




私がこの書籍の内容を実際に実践して感じた事は下記のとおりです。



エビデンスに基づいた勉強法がコンパクトにまとめられている。


科学に基づくメソッドでモチベーションの向上につながる。


・歩いて勉強する内容は、おもしろい内容であると感じた。


・入学試験、資格試験、昇進試験等の幅広く使える内容である。


・人に説明すると覚える。⇒部下を指導する上で非常に役立っています


・短期間で成果の出せる内容である



また、デメリットといえば、「大学教授が書いた書籍の為に少し難しく感じるところもあった。」

といった事です。ただ、どのような書籍でもすべての内容が完璧に記載されている書籍はない

と思いますし、すべてを実践することは不可能だと思います。




書籍は、読むだけでは絶対にダメで、実際に実践することが必要です!



あたたの明日からの仕事に役立てば幸いです。



詳細な内容はコチラ





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達成する人の法則~最初は問題だらけでした、、、しかし~ [自己啓発]

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1996年4月。

中学の教師である原田隆史先生は、
教師生活最後となる
大阪市内の公立中学に赴任しました。

原田先生の赴任した当時この学校は、
数多くの問題を抱えていました。

暴力、タバコ、いじめ、
理不尽な上下関係などが
蔓延していました。

学校に隣接する公園には
ホームレスの方々のテントが並び、
戦前から続く歓楽街も校区の中。

さらには大阪市でも有数の繁華街も近く、
カラオケボックスや
ゲームセンターにも多くの生徒が
常時出入りしている状態でした。

平気で遅刻をする、
忘れ物を繰り返す。

教師が目を離すと暴力事件が発生する。

そんな環境の中で子どもたちは
本来持っているはずの
「自信」や「誇り」「夢」を
一切持つことができない状態だったのです。

しかし、原田先生はこのような状態の中で
陸上部の顧問となり、
赴任からわずか3年で”ふつう"の生徒が
日本一になる学校に変えてしまったのです。

それも13回もです。

なぜ原田先生は、
素質や才能が特別に秀でているわけでもない、
“ふつう"の子どもたちを
日本一に育てることが出来たのでしょうか?

答えは簡単。

それは達成は「技術」だからです。

「ガイアの夜明け」や
「カンブリア宮殿」にも出演。

多くのメディアが注目の
原田先生の目標達成メソッド。

普通の中学生を7年間で13回も日本一に導いた
原田先生から達成の技術を学んでみませんか?



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不自由な暮らしにウンザリ?

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リスト・ビジネスの教科書

(著者:メアリエレン・トリビー)
 


そこには、奇妙で不公平な世界があります。


あるところでは、
1年中働きぱなしで
今にもおかしくなってしまいそうな人がいます。


 上司やクライアントの
決められたルールの上で働き、
1日のほとんどを拘束されます。

ストレスもかかり、仕事はキツイ。

それでいて収入はわずかです。

 今後も収入が増えるかどうかわかりません。
 (将来会社がどうなるかもわかりません)


 一方で全く違った生き方をしている人もいます。


 彼らは自分自身のルールで生きています。


 彼らは誰からも拘束されることなく、
 働きたいように働いています。


 働きたい時に、働きたい場所で働いています。
そして、働きたい人たちと一緒に働いています。
それに高い収入を得ています。


それだけではありません。

 彼らは旅行に行ったり、
 家族と過ごしたり、
 趣味や人生を楽しむための時間も
 たっぷり持っています。


さて自由を手にしている人は
何が違うのでしょうか?


そうです。秘密はあります。

そしてその秘密をあなたに伝えるために、
 私は今日、これを書いているのです。

それは、不動産投資や株式投資などの投資の話ではありません。
それは、コンサルティングやコピーライティングではありません。
それは、不労所得を得る方法ではありません。

その秘密とは何でしょうか?
あなたに自由をもたらすビジネスとは何でしょうか?

それは、、、



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「「超」ぶっとび広告事例集」  

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あなたが広告について
今まで学んだやり方は、
 全部忘れてください…


それは、チラシ作りの「プロ」とか、
 集客「コンサルタント」とか、
マーケティングの「エキスパート」とかが
教えている王道で正統派で、しんどいやり方です。


というのも、、、
 私はある本を読んで裏技を発見したからです。


これはとても楽しく、
 簡単な上に(ときには30分もかからないこともあります)
めちゃくちゃ売れるという「ぶっとんだ」方法です。


うさん臭いと思いましたか?


でも、この新刊本
 『ビックリするほどよく売れる「超」ぶっとび広告事例集』は
各分野の世界的な有名人が絶賛しています。

その中には、

 我らがダン・ケネディ
米国でトップ5に入る講演家
”ブライアン・トレーシー”、
 営業の神様”トム・ホプキンス”

などがいます。

この本は、
マーケティングやセールスの世界的権威が
推薦する確かな1冊なのです…

 <strong><a href="http://directlink.jp/tracking/af/1440488/N7aGkp9q/" class="hd" target="_blank">詳細はこちら</a></strong>


 PS
これはテストマーケティングです。
うまくいかないと分かったら
即刻、販売を中止します。

 実際、今まで出した本の内、
2冊に1冊程度は販売を中止していて、
 二度と手に入らないようになっています。

ですので、もし興味があるなら、
 今すぐチェックして下さい。

詳細はこちら


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大富豪の仕事術~「行動できない最大の理由」~ [仕事術]

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ノウハウやビジネスチャンスを知っても
誰もが成功するわけではありません。

残念ながら成功する人はごく一部の人です。


この違いは何でしょうか?


それは行動するかしないかの違いです。

ノウハウやビジネスチャンスが
目の前に転がっていても
ほとんどの人は行動しないがために
成功という結果を得ることができません。


「そんなことは分かっている。」

もしかしたら
そう思われたかもしれませんね。


では、一体なぜ
行動できる人とできない人がいるのか
その違いは何か、考えてみたことはありますか?


成功できる人は行動力があって
できない人は行動力がないからだ。

と考えるかも知れません。


それはそれで事実なのですが
ではもっと突き詰めて、行動力とは何か
行動力を上げるにはどうすればいいか
考えてみたことはありますか?


それがこの本に書いてあります。

http://directlink.jp/tracking/af/1440488/dVZwZj1O/


この本の凄いのは精神論ではなく
統計データや各種データを元に
行動するための実践方法が
事細かに書かれているところです。


ベンジャミン・フランクリンの
1日の時間の使い方なんて、
普通の本には書いてませんからね。

実に興味深い内容です。


プラス思考やモチベーションといった
漠然とした話は一切出てこずに

全てデータに裏打ちされた、ある種「科学的」な
具体的で合理的な行動原則だけが書かれています。


この本の著者は、億を越える年商の会社を
運や偶然ではなく非常に高い再現性で
「何社も」成功に導いてきた
マイケル・マスターソンという人。


アメリカで唯一天才と言われたマーケッター
ジェイ・エイブラハムでさえもリスペクトする、
ただ一人の起業家として知られています。


そんなマスターソンだからこそ知っている
ゼロから成功するまでの効果が実証済みの
優れたアイデアと実際に役立つ手法が満載です。


ぜひ、手に入れておいてください。
詳細はこちら


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達成する人の法則 ~成功するとモチベーションが下がる!? ~ [自己啓発]

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・なぜ、仕事に慣れてくると
 モチベーションが下がるのでしょうか、、、

・なぜ、成果が出せるようになると
 やる気が出なくなるのでしょうか、、、

・なぜ、成功すると人生が
 つまらなくなるのでしょうか、、、

もしあなたが、
仕事が昔よりもうまくいくようになったし、
以前よりも経済的には豊かになったけど

「どうも最近、イマイチ…」

だと思っているなら、このDVDブックは
あなたのお役に立てるはずです…

↓ ↓ ↓
http://directlink.jp/tracking/af/1440488/AK3nBlwl/


このDVDブックで登場するのは原田隆史。

彼は、大阪の荒れた中学校の陸上部を
7年間で13回日本一を達成し
カリスマコーチ、カリスマ教師と呼ばれています。

彼のメソッドは、
「ガイアの夜明け」「カンブリア宮殿」など
メディアでも話題になり

ユニクロ、ワタミなど有名企業を
含む320社で採用されています。

そして、国内だけにとどまらず
アメリカ、中国
シンガポールと世界8カ国で
採用されています。

原田さん曰く

「成功は技術」

この技術を身につけないまま
成功してしまうと、、、

詳しくはこちら

 


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